リックス(7525)の外部顧客への売上高 - 工作機械の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 3億429万
- 2020年9月30日 +76.75%
- 5億3782万
- 2020年12月31日 +61.53%
- 8億6877万
- 2021年3月31日 +44.26%
- 12億5327万
- 2021年6月30日 -67.04%
- 4億1311万
- 2021年9月30日 +120.12%
- 9億935万
- 2021年12月31日 +51.59%
- 13億7847万
- 2022年3月31日 +36%
- 18億7477万
- 2022年6月30日 -69.81%
- 5億6600万
- 2022年9月30日 +114.26%
- 12億1272万
- 2022年12月31日 +50.1%
- 18億2030万
- 2023年3月31日 +33.86%
- 24億3670万
- 2023年6月30日 -72.31%
- 6億7478万
- 2023年9月30日 +101.81%
- 13億6176万
- 2023年12月31日 +40.22%
- 19億945万
- 2024年3月31日 +27.87%
- 24億4158万
- 2024年9月30日 -52.67%
- 11億5570万
- 2025年3月31日 +100.79%
- 23億2054万
- 2025年9月30日 -48.8%
- 11億8807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、産業用機械・部品等を幅広い顧客に販売しております。営業部門の経営管理組織は、営業活動上の要請から地域別組織をとっておりますが、顧客業界の動向が当社グループの業績に大きな影響を与えるため、顧客業界ごとの業績を主たるマネジメント対象としております。2025/06/24 13:55
従って、当社グループは顧客業界ごとの販売体制を基礎とした業界別セグメントから構成されており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 13:55
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品業界及び造船業界等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 42,963,279 6,789,356 49,752,635
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 顧客の海外における開発・生産拠点でのニーズ対応2025/06/24 13:55
(工作機械業界)
工作機械業界においては、自動化・高効率化・稼働率向上の高付加価値設備の開発が活発になっております。このような環境の中、当社グループはオリジナル品であるロータリージョイントの更なる拡販を図ることとし、以下の方針を掲げています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループでは中期3ヵ年計画「GP2026」に基づく施策に取り組んだ結果、2025年3月期連結業績は、売上高547億27百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益38億82百万円(同9.5%増)、経常利益41億97百万円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億41百万円(同2.2%増)となりました。2025/06/24 13:55
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。当社グループは、顧客の属する業界ごとに業績管理を行っており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を報告セグメントとしております。なお、当連結会計年度より、経営管理の観点から各報告セグメントの損益をより適切に表示するため、従来「セグメント利益の調整額」としていた当社メーカー機能がもたらす損益を各報告セグメントの損益に含めることとしました。
(鉄鋼業界)