流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 147億1170万
- 2014年3月31日 +6.52%
- 156億7095万
個別
- 2013年3月31日
- 128億53万
- 2014年3月31日 +4.41%
- 133億6479万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/13 9:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (流動資産) ・繰延税金資産
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/13 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (流動資産) ・繰延税金資産
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/11/13 9:13
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収収益」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収収益」1,300千円、「その他」8,283千円は、「その他」9,583千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2015/11/13 9:13
流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.5%増加し156億70百万円となりました。これは、主に現金及び預金が2億40百万円減少し、一方で受取手形及び売掛金が9億86百万円、たな卸資産が2億44百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.5%増加し59億26百万円となりました。これは主に投資有価証券が4億96百万円増加したことなどによるものです。