営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億9290万
- 2018年6月30日 +19.16%
- 4億6817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △267,753千円には、内部利益 179,515千円、連結消去 130,670千円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △577,939千円が含まれております。2018/08/10 9:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品業界及び造船業界等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額 △226,556千円には、内部利益 267,410千円、連結消去 153,642千円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △647,609千円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、世界経済は、米国の保護主義政策やそれに端を発する貿易摩擦の激化リスク高まりなどから、世界経済全体の不確実性や金融資本市場の変動に影響するなど、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。一方、日本経済は、政府による経済政策を背景に設備投資の増加や雇用環境の改善が見られるなど、緩やかな回復基調で推移しました。2018/08/10 9:00
このような経済環境の中、当社グループでは当連結会計年度より新たに中期3ヵ年計画「戦略ビジョン2020」に基づく施策に取り組み、第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高95億21百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益4億68百万円(同19.2%増)、経常利益5億35百万円(同16,0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億37百万円(同17.6%増)という結果になりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。