- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、当社の東海営業所、加古川営業所及び福山営業所の建物であります。
・無形固定資産
子会社の基幹業務ソフトウエアであります。
2023/08/31 9:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品
主として移動平均法
b 製品、仕掛品
個別法
c 原材料及び貯蔵品
主として移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
工具、器具及び備品 2~15年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/08/31 9:03 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の支出」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の支出」に表示していた△91,215千円は、「無形固定資産の取得による支出」△32,863千円、「その他の支出」△58,352千円として組み替えております。
2023/08/31 9:03- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度は当社及び子会社で872百万円の設備投資を行っており、その主なものは当社の研究開発施設建設工事550百万円、当社の基幹業務システム投資165百万円、子会社の基幹業務システム投資47百万円であります。
(注) 設備投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めております。
2023/08/31 9:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/08/31 9:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/08/31 9:03