営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 1204万
- 2016年12月31日
- -1337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/01 13:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △17,278 四半期損益計算書の営業利益 12,044
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2017/02/01 13:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △16,875 四半期損益計算書の営業損失(△) △13,373 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、前事業年度に達成した東証一部指定による総合的な企業力を強みとして、既存事業の伸長はもちろん、IoT、ビッグデータ、人工知能及びシェアリングエコノミーなど「情報」をキーワードとした新たな事業への進出準備について、子会社を含め進めました。2017/02/01 13:26
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は、前年同四半期に比して150百万円(21.1%)増加し859百万円、営業損失は13百万円(前年同四半期は営業利益12百万円)となりました。また、経常損失は30百万円(前年同四半期は経常損失6百万円)、四半期純損失は31百万円(前年同四半期は四半期純損失10百万円)となりました。
なお、当社におきましては開発案件の受注が下期に集中する傾向があることから、当第1四半期累計期間につきましては計画段階から損失を見込んでおります。