営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -3276万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 17:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △14,161 四半期連結損益計算書の営業損失 △32,766
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 17:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △14,161 四半期連結損益計算書の営業損失 △32,766 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、システム開発分野において、当社が得意とする技術要素・ノウハウを活かした案件の受注を進め、賃貸不動産業界をはじめとするシステム開発案件を受注してまいりました。また、IoT子会社による新規事業への進出準備のほか、スタートアップ企業への投資等、国内経済の向上につなげるべく、事業を進めてまいりました。2018/02/14 17:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は635百万円、営業損失は32百万円となりました。また、経常損失は48百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円となりました。
なお、当社におきましては開発案件の受注が下期に集中する傾向があることから、当第1四半期連結累計期間につきましては計画段階から損失を見込んでおります。