有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、システム開発分野において、当社が得意とする技術要素・ノウハウを活かした案件の受注を進め、賃貸不動産業界をはじめとするシステム開発案件を受注してまいりました。2018/08/01 14:27
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,776百万円、営業損失は97百万円となりました。また、株主優待関連費用24百万円等の営業外費用を計上したことにより、経常損失は138百万円、東京本社の移転に伴う本社移転費用および固定資産除却損計18百万円等の特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は169百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。