営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -9796万
- 2019年6月30日 -1.65%
- -9957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。2019/08/01 10:39
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△70,909千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費で
あります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/01 10:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、子会社 株式会社DigiIT(デジット)の事業開始による新たなグループ体制でのスタートを切り、RPAソリューション、デジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力しております。また、積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の案件の獲得と、システム開発分野全般のサービス価値向上に努めてまいりました。2019/08/01 10:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して114百万円(6.4%)増加し1,890百万円、営業損失は99百万円(前年同期は営業損失97百万円)となりました。また、経常損失は124百万円(前年同期は経常損失138百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は153百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失169百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。