- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 「調整額」は主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/12/18 15:31- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 減価償却費 | 60,866 | 〃 | 62,785 | 〃 |
| のれん償却額 | 134,485 | 〃 | 134,485 | 〃 |
| 貸倒引当金繰入額 | ― | 〃 | 46,074 | 〃 |
2024/12/18 15:31- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。2024/12/18 15:31 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都千代田区他 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 |
| 東京都千代田区 | その他 | のれん |
| 東京都千代田区他 | 事業用資産他 | ソフトウエア |
1 減損損失を認識するに至った経緯
① 建物及び構築物
2024/12/18 15:31- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べ841百万円増加し、4,451百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,708百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少806百万円等によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ2,322百万円減少し、808百万円となりました。これは主に、のれんの減少1,798百万円、その他の関係会社有価証券の減少222百万円等によるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ1,481百万円減少し、5,260百万円となりました。
2024/12/18 15:31- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/12/18 15:31- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主としてコンサルティングについては、事業立ち上げや企業運営に関わる経営支援、株式売却・取得支援であり、採択をもって履行義務が充足すると判断しております。そのため成功報酬については採択発表の属する月に収益を計上しております。
(6) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。
2024/12/18 15:31- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2 企業結合により取得したのれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/12/18 15:31- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
相手先の財政状態が悪化した場合や滞留債権が増加した場合には貸倒引当金を積み増すことがあり、翌連結会計年度以降に重要な影響を与える可能性があります。
2. 企業結合により取得したのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/12/18 15:31- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主としてコンサルティングについては、事業立ち上げや企業運営に係る経営指導料、株式売買手数料等であり、採択をもって業務が充足すると判断しております。そのため成功報酬については採択発表の属する月に収益を計上しております。
6 のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。
2024/12/18 15:31