営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 10億1402万
- 2022年9月30日 -29.38%
- 7億1613万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/11 10:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,111,173千円減少、売上原価は2,070,453千円減少、営業利益は40,720千円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21,740千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は7,068千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、年前半の販売価格の上昇により、売上高は、409億2百万円(前年同期比27.9%増)となりました。利益面につきましては、在庫品の販売スプレッドが縮小したことにより、営業利益7億16百万円(前年同期比29.4%減)、経常利益8億9百万円(前年同期比26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億14百万円(前年同期比28.2%減)となりました。2022/11/11 10:01
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、従来の会計処理方法に比べて売上高は21億11百万円減少、売上原価は20億70百万円減少、営業利益は40百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21百万円減少しております。
(セグメント別業績)