丸文(7537)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デバイス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億7900万
- 2014年6月30日 -41.11%
- 3億4100万
- 2015年6月30日 +61.88%
- 5億5200万
- 2016年6月30日
- -9億9300万
- 2017年6月30日
- 5億4100万
- 2018年6月30日 +108.5%
- 11億2800万
- 2019年6月30日
- -2億5600万
- 2020年6月30日 -71.48%
- -4億3900万
- 2021年6月30日
- 8億7200万
- 2022年6月30日 +130.73%
- 20億1200万
- 2023年6月30日 +49.2%
- 30億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/09 11:36
(デバイス事業)
デバイス事業は、民生機器向け半導体の需要が大幅に伸長いたしました。また新規商材を中心に自動車向け半導体が増加し、FA機器をはじめとした産業機器向けの半導体・電子部品も堅調に推移した結果、売上高は前年同期比39.5%増の49,383百万円となりました。セグメント利益は、売上の増加に伴い、前年同期比49.2%増の3,002百万円となりました。