アイナボ HD(7539)の外部顧客への売上高 - 大型物件事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 40億3647万
- 2015年3月31日 -8.74%
- 36億8358万
- 2016年3月31日 -7.86%
- 33億9412万
- 2017年3月31日 -3.49%
- 32億7549万
- 2018年3月31日 -0.17%
- 32億6999万
- 2019年3月31日 +51.51%
- 49億5427万
- 2020年3月31日 +16.86%
- 57億8940万
- 2021年3月31日 -12.41%
- 50億7075万
- 2022年3月31日 +19.64%
- 60億6653万
- 2023年3月31日 +13.07%
- 68億5949万
- 2024年3月31日 +14.66%
- 78億6500万
- 2025年3月31日 +1.7%
- 79億9871万
- 2026年3月31日 -2.36%
- 78億1000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/14 14:53
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 大型物件事業 戸建住宅事業 計 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,859,498 37,197,632 44,057,131
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2024/05/14 14:53
当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第2四半期(1月~3月)及び第4四半期(7月~9月)に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第2四半期(1月~3月)及び第4四半期(7月~9月)に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、戸建住宅事業の売上高は382億95百万円と前年同四半期に比べ10億97百万円(3.0%)の増収、セグメント利益は粗利率の減少や販管費の増加により、17億38百万円と前年同四半期に比べ48百万円(2.7%)の減益となりました。2024/05/14 14:53
(大型物件事業)
大型物件事業の市況につきましては、新築マンション着工数や民間非住宅投資のこの1年の累計は前年を約10%下落しており、公共建設投資についても前年並みか若干下回る状況で推移し、回復基調とは言い難い状況で推移しました。