営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 15億5969万
- 2015年6月30日 -23.27%
- 11億9682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△548,890千円はセグメント間取引消去120,937千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△669,828千円が含まれております。全社費用は主に、総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。2015/08/11 9:24
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 9:24
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/08/11 9:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が150,856千円減少し、利益剰余金が94,873千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/11 9:24
売上高は第2四半期(1月~3月)及び第4四半期(7月~9月)に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第1四半期(10月~12月)及び第3四半期(4月~6月)において営業利益が減少する傾向があります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、416億63百万円と前年同四半期に比べ23億83百万円(5.4%)の減収となりました。減収の主な要因としましては、消費増税以降停滞している住宅関連需要の回復遅れによるものであります。2015/08/11 9:24
また、損益面につきましては、営業利益は11億96百万円と前年同四半期に比べ3億62百万円(23.3%)の減益、経常利益は13億36百万円と前年同四半期に比べ3億40百万円(20.3%)の減益、四半期純利益は8億56百万円と前年同四半期に比べ1億49百万円(14.8%)の減益となりました。これら減益の主な要因としましては、売上総利益率及び販売管理費は前年並みに推移したものの、売上高の減少に伴い売上総利益が減少したことによるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.子会社化を予定している会社の概要2015/08/11 9:24
(注)上記数値は、東京サッシ販売は平成27年5月期、ライフメタリックは平成27年4月期の計算書類に基づいており、提出会社の会計監査人の監査証明を受けておりません。(1) 名称 東京サッシ販売株式会社 株式会社ライフメタリック (6) 売上高(注) 1,084,126千円 423,967千円 (7) 営業利益(注) 18,990千円 6,432千円 (8) 経常利益(注) 14,423千円 4,709千円
3.株式取得の相手先の概要