- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/02/09 9:19- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.発生した
のれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
| (1) | 発生したのれんの金額 |
| 354,370千円 |
| (2) | 発生要因 |
| 取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。 |
| (3) | 償却方法及び償却期間 |
| 10年間にわたる均等償却 |
Ⅱ.取得による企業結合
2016/02/09 9:19- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/02/09 9:19- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/02/09 9:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ19億10百万円増加し、304億16百万円となりました。これは主として、未成工事支出金が12億1百万円、受取手形・完成工事未収入金等が8億99百万円及びのれんが4億41百万円増加した一方で、現金及び預金が8億20百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2016/02/09 9:19