- 7539
- 2026/09/11
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2010年以降
- 4.99-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/09 9:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2018/08/09 9:14
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/08/09 9:14
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、471億6百万円と前年同四半期に比べ7億80百万円(1.7%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、大型物件事業において、タイル工事および住宅設備工事ともに前年並みで推移したものの、戸建住宅事業において、ビルダー向けの住設機器販売や、タイル工事およびサイディング工事が増加したことによるものであります。
損益面につきましては、営業利益は10億84百万円と前年同四半期に比べ5億2百万円(31.7%)の減益、経常利益は12億21百万円と前年同四半期に比べ5億11百万円(29.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億73百万円と前年同四半期に比べ3億13百万円(28.9%)の減益となりました。これら減益の主な要因としましては、大型物件事業における大型の不採算現場による売上総利益率の低下や、人件費および業務システム刷新に伴う費用の増加などによるものであります。