経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億6692万
- 2019年12月31日 +10.75%
- 6億2784万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は173億2百万円と前年同四半期に比べ5億17百万円(3.1%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、首都圏での大型物件向けタイル工事や官公庁物件の完成が順調に推移したことや、戸建住宅向け外壁工事の需要が増加したことによるものであります。2020/11/18 10:00
損益面につきましては、営業利益は5億72百万円と前年同四半期に比べ63百万円(12.6%)の増益、経常利益は6億27百万円と前年同四半期に比べ60百万円(10.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億83百万円と前年同四半期に比べ71百万円(23.1%)の増益となりました。増益の主な要因としましては、売上高の増加と大型物件事業における売上総利益率の上昇によるものであります。
セグメントの業績は次のとおりであります。