- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2022/02/10 9:17- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
5.発生した負ののれん発生益の金額、発生要因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
2022/02/10 9:17- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 9:17- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2022/02/10 9:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は193億85百万円と前年同四半期に比べ27億46百万円(16.5%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、当期より連結対象となった株式会社マニックスの業績が加算されたことや、戸建て向け外壁工事が伸長したことによるものであります。
損益面につきましては、営業利益は6億40百万円と前年同四半期に比べ47百万円(6.8%)の減益、経常利益は7億11百万円と前年同四半期に比べ20百万円(2.8%)の減益となりました。減益の主な要因としましては、高収益物件の減少により大型物件事業の粗利益が低下したことによるものであります。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億82百万円と前年同四半期に比べ3億16百万円(67.8%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2022/02/10 9:17