経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億3202万
- 2021年12月31日 -2.8%
- 7億1150万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は193億85百万円と前年同四半期に比べ27億46百万円(16.5%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、当期より連結対象となった株式会社マニックスの業績が加算されたことや、戸建て向け外壁工事が伸長したことによるものであります。2022/02/10 9:17
損益面につきましては、営業利益は6億40百万円と前年同四半期に比べ47百万円(6.8%)の減益、経常利益は7億11百万円と前年同四半期に比べ20百万円(2.8%)の減益となりました。減益の主な要因としましては、高収益物件の減少により大型物件事業の粗利益が低下したことによるものであります。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億82百万円と前年同四半期に比べ3億16百万円(67.8%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。
セグメントの業績は以下のとおりであります。