経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 21億6792万
- 2023年9月30日 -4.59%
- 20億6839万
個別
- 2022年9月30日
- 3億1858万
- 2023年9月30日 -13.64%
- 2億7512万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は860億85百万円と前連結会計年度に比べ69億42百万円の増収(8.8%増)となりました。増収の主な要因としましては、戸建住宅向けの販売及び工事、大型物件向けの工事が増加したことによるものであります。2023/12/18 9:33
損益面につきましては、営業利益は戸建住宅事業の売上総利益率が低下したことや、人件費や物流費等の販管費が増加したことにより、17億70百万円と前連結会計年度に比べ1億29百万円の減益(6.8%減)、経常利益は20億68百万円と前連結会計年度に比べ99百万円の減益(4.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は12億74百万円と前連結会計年度に比べ3億73百万円の減益(22.7%減)となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。