- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△433,108千円はセグメント間取引消去70,823千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△503,931千円が含まれております。全社費用は主に、総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 12:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 12:48
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
売上高は第2四半期(1月~3月)及び第4四半期(7月~9月)に集中する傾向になっております。一方、販売費及び一般管理費は年間を通じて平準しており、このため、第1四半期(10月~12月)及び第3四半期(4月~6月)において営業利益が減少する傾向があります。
2024/02/13 12:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は228億39百万円と前年同四半期に比べ13億89百万円(6.5%)の増収となりました。
損益面につきましては、営業利益は人件費等の販管費は増加したものの売上総利益率の改善により、6億93百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(43.3%)の増益、経常利益は7億66百万円と前年同四半期に比べ2億3百万円(36.3%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4億77百万円と前年同四半期に比べ1億57百万円(49.4%)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
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