営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億9634万
- 2015年6月30日 -16.64%
- 3億3039万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額12,000千円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/07 10:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/07 10:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で円安進行に伴うエネルギーコストの上昇や原材料価格の上昇もあり、先行きは不透明な状況にあります。2015/08/07 10:40
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、主力であるアルミホイールの売上増加等により5,147百万円(前年同期比9.4%の増収)と441百万円の増収となりました。利益につきましては、売価改定あるいは販売数量増加、グループ一丸となって収益改善を推進したものの円安進行による原価高の利益減少を吸収するに至らず、営業利益は、330百万円(前年同期比16.6%の減益)、経常利益は342百万円(前年同期比16.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(前年同期比23.5%の減益)と減益になりました。
(セグメント別の概況) (単位:百万円)