営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 16億2650万
- 2015年12月31日 +16.13%
- 18億8890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額12,000千円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 10:55
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/12 10:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/02/12 10:55
当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府による金融・財政政策を背景に、為替の円安定着により輸出企業を中心とした業績や雇用の改善がみられ穏やかな回復はみられたものの、中国や東南アジアなどの新興国の経済減速あるいは原油安等、世界経済は先行き懸念要因があり不透明な状況が続いております。このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、暖冬による冬季商品の不振が見られたものの営業活動の強化による販売数増加および適正売価の販売により、22,764百万円(前年同期比7.8%の増収)と増収となりました。営業利益は、売上増加及び原価改善等により1,888百万円(前年同期比16.1%の増益)、経常利益は1,891百万円(前年同期比8.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,239百万円(前年同期比9.6%の増益)となり増収増益という結果になりました。
(セグメント別の概況) (単位:百万円)