営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億3039万
- 2016年6月30日 -30.01%
- 2億3123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。2016/08/08 11:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/08 11:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用や個人所得の改善がみられ穏やかな回復基調であったものの、米国の金融政策の行方や中国をはじめとする新興国の景気停滞及び英国のEU離脱などにより世界経済は混乱し、また年初からの円高進行による企業収益の下振れ等もあり、国内外ともに先行きは不透明な状況にあります。2016/08/08 11:09
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、主に自動車関連卸売事業の減少により5,121百万円(前年同期比0.5%の減収)と26百万円の減収となりました。利益につきましては、営業利益はグループ一丸となって収益改善を推進したものの自動車用品アフター市場低迷等により、231百万円(前年同期比30.0%の減益)、経常利益は291百万円(前年同期比14.8%の減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税率の低減等により196百万円(前年同期比0.4%の増益)と増益になりました。
(セグメント別の概況) (単位:百万円)