営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -4144万
- 2018年6月30日 -2.6%
- -4252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら冠婚葬祭の小型化傾向が続いており、また花き業界の一大イベントの一つである母の日は消費者ニーズの多様化により従来人気商品であったカーネーションやバラの依存度が相対的に下がり、売上は伸び悩みました。ギフトの分野において引続きマーケティングに注力して消費者の求める商品を求められる時期に流通できるよう努めてまいります。2018/08/13 9:15
このような結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,412,266千円(前年同四半期比3.5%減)、営業損失42,520千円(前年同四半期は41,444千円の営業損失)、経常損失は27,937千円(前年同四半期は18,181千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,364千円(前年同四半期は16,075千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社グループは花き卸売事業単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりません。