営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5629万
- 2018年12月31日 -59.4%
- 2285万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 花き業界にとっては厳しい環境が続いておりますが、当社グループは花文化の伝統を継承していくとともに、変化する消費者のスタイルに応えていきます。新しい花との生活を提案する専門店、生活場面に似合う花をお手頃価格で提供するスーパーマーケットやホームセンター、買い物時間削減のためのインターネット花店、消費者目線に立ちそれぞれの業態における用途別の需要に対応していきます。引き続き需給バランスを見極め、商品価値と顧客価値を繋げるべく商流・物流・情報流・決済機能を強化していきます。2019/02/12 9:00
このような結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高19,246,017千円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益22,853千円(前年同四半期比59.4%減)、経常利益は46,506千円(前年同四半期比48.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,719千円(前年同四半期比45.8%減)となりました。
なお、当社グループは花き卸売事業単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりません。