- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,412,266 | 12,267,244 | 19,246,017 | 25,468,235 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △27,937 | 23,126 | 46,506 | 48,305 |
2019/06/24 9:36- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/24 9:36- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社の名称 株式会社大田花き花の生活研究所
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2019/06/24 9:36 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社大森花卉 | 2,579,719 | 花き卸売業 |
2019/06/24 9:36- #5 売上原価に関する注記
※1.受託品売上原価
受託品売上原価は受託品売上高より東京都中央卸売市場条例による卸売手数料及び荷扱い料を控除したものであります。
2019/06/24 9:36- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/24 9:36- #7 売上高割使用料に関する注記
- 売上高割使用料
東京都中央卸売市場条例に基づいて東京都から賃借している市場施設使用料で、卸売金額に応じて支払額が決定されるものであります。2019/06/24 9:36 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の経営成績等について、売上高は25,468,235千円(前年同期比0.4%増)となりました。これは20歳~40歳代の世代が日常的に花や緑を購入する新たな需要を創出し、多様化する消費者志向に適した商品を流通できている成果と考えております。コスト面では物流の効率化・省力化を推進してコスト削減に努めて一定の成果を得られたものの、人員増に伴う人件費の増加や配送コストの高騰により収益改善には至りませんでした。この結果、営業利益20,865千円(前年同期74.1%減)、経常利益48,305千円(同59.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益34,810千円(同55.3%減)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について、「第2 事業の状況 2事業等のリスク」をご参照ください。
2019/06/24 9:36- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/24 9:36- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
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