営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 869万
- 2019年9月30日 -38.34%
- 536万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後につきましては、後継者不足が深刻化する中、若手生産者との取り組みを強化していきます。また、日本の花き文化を継承し発展させる花きや生活者の求める草丈が短くてもよい通称「スマートフラワー規格」の花き等、ニーズに合った花き流通を構築してまいります。これらを実現させるために輸入品も含め国内外から質の高い商材の集荷を一層強化し、花き市場流通の活性化を図ってまいります。2019/11/11 9:16
このような結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高12,389,506千円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益5,363千円(前年同四半期比38.3%減)、経常利益は32,316千円(前年同四半期比39.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,880千円(前年同四半期比43.9%増)となりました。
なお、当社グループは花き卸売事業単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりません。