売上高
連結
- 2021年9月30日
- 19億4876万
- 2022年9月30日 +11.18%
- 21億6671万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 14:30
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)取扱品目別 売上高(千円) 構成比(%) 受託品(切花) 1,113,973 57.2 受託品(鉢物) 57,018 2.9 買付品 609,730 31.3 その他 168,043 8.6 顧客との契約から生じる収益 1,948,767 100.0 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 1,948,767 100.0
取扱品目別 売上高(千円) 構成比(%) 受託品(切花) 1,305,620 60.3 受託品(鉢物) 56,706 2.6 買付品 618,779 28.6 その他 185,607 8.6 顧客との契約から生じる収益 2,166,714 100.0 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 2,166,714 100.0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 花きの供給面では生産者の高齢化、生産コストの上昇、円安により輸入品も減少した事で流通量は減少しており、花きの価格も上昇傾向にあります。このような中、出荷者は物流業界の働きがい改革もあり、大都市の卸売市場に出荷する比率を高めています。当社は国内最大の花き卸売市場として、首都圏の多岐にわたる花きの需要を満たすだけでなく、仲卸、地方市場と協業して地方にも必要な花きの供給に尽力し、地域文化の継承と花文化の普及に努めております。2022/11/11 14:30
このような結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,166,714千円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益164,091千円(前年同四半期比94.1%増)、経常利益188,361千円(前年同四半期比78.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益127,919千円(前年同四半期比79.6%増)となりました。
なお、当社グループは花き卸売事業単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりません。