売上高
連結
- 2023年3月31日
- 42億8508万
- 2024年3月31日 -3.28%
- 41億4460万
個別
- 2023年3月31日
- 30億9691万
- 2024年3月31日 -2.38%
- 30億2331万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/24 9:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 924,323 2,087,234 3,174,933 4,144,605 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 49,306 135,036 229,727 283,847 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/24 9:01
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社の名称 株式会社大田花き花の生活研究所
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2024/06/24 9:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/24 9:01
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客はいないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/24 9:01
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)取扱品目別 売上高(千円) 構成比(%) 受託品(切花) 2,716,936 63.4 受託品(鉢物) 106,780 2.5 買付品 1,103,404 25.7 その他 357,965 8.4 顧客との契約から生じる収益 4,285,086 100.0 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,285,086 100.0
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報取扱品目別 売上高(千円) 構成比(%) 受託品(切花) 2,658,911 64.2 受託品(鉢物) 94,313 2.3 買付品 1,005,290 24.3 その他 386,089 9.3 顧客との契約から生じる収益 4,144,605 100 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,144,605 100 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/24 9:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 売上高割使用料に関する注記
- 売上高割使用料
東京都中央卸売市場条例に基づいて東京都から賃借している市場施設使用料で、卸売金額に応じて支払額が決定されるものであります。2024/06/24 9:01 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/06/24 9:01
当社グループの当連結会計年度の経営成績等について、売上高は過去最高だった昨年には届かなかったものの、コロナによる影響が少なくなり毎月堅調に推移しました。物価高騰が続き実質賃金が伸び悩む中、花きの販売には厳しい環境でしたがお盆やお彼岸では安定した需要があり、またZ世代の購入額が増える傾向が見られました。経費面においても従来より取り組んできた物流の効率化・省力化が奏功しコスト削減を実現しました。このような結果、売上高4,144,605千円(前年同期比3.3%減)、営業利益220,745千円(前年同期比27.4%減)、経常利益283,847千円(前年同期比32.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益182,221千円(前年同期比40.5%減)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について、「第2 事業の状況 3事業等のリスク」をご参照ください。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/24 9:01
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/24 9:01
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 受託品等の販売については、一般取引先の取引条件と同様であります。2024/06/24 9:01
(注)2.当連結会計年度の取引金額は、受託品等の取扱金額であり、売上高とは異なります。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※顧客との契約から生じる収益2024/06/24 9:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。