売上高
連結
- 2025年3月31日
- 38億5700万
- 2026年3月31日 -5.08%
- 36億6100万
個別
- 2025年3月31日
- 30億4400万
- 2026年3月31日 -4.93%
- 28億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 14:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,738 3,661 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(百万円) △17 120 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/26 14:30
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社の名称 株式会社大田花き花の生活研究所
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/26 14:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/26 14:30
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客はいないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 14:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)取扱品目別 売上高(百万円) 構成比(%) 受託品(切花) 2,615 67.8 受託品(鉢物) 92 2.4 買付品 691 17.9 その他 457 11.9 顧客との契約から生じる収益 3,857 100 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,857 100
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報取扱品目別 売上高(百万円) 構成比(%) 受託品(切花) 2,454 67.0 受託品(鉢物) 91 2.5 買付品 661 18.1 その他 454 12.4 顧客との契約から生じる収益 3,661 100.0 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,661 100.0 - #6 売上原価に関する注記
- 売上原価の主な内訳は運賃仕入(前事業年度113百万円、当事業年度110百万円)であります。2026/06/26 14:30
なお、売上高には運賃売上(前事業年度120百万円、当事業年度116百万円)が含まれております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/26 14:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2026/06/26 14:30
当社グループの当連結会計年度の経営成績等について、売上高、営業利益、経常利益ともに昨年を下回りました。これは前年度全国的に品薄単価高であったものから、一転反落した影響が大きく出たものです。前年度単価が高騰したことから、2025年3月に彼岸用仏花商材中心に市場外での輸入品の調達が大幅に増え、需給バランスが崩れたことが発端となりました。4月以降、国内農業生産が減少傾向の中、補完する輸入品においても円安と単価安から数量は大きく減少しました。一方小売り側では諸物価高騰と可処分所得の減少から、特にスーパー等の売り場において停滞が見られました。しかしながら消費者の『コト消費』といったニーズを的確に捉え、それに応じた販売を実現した専門小売店は堅調に推移しました。経費面では働く社員へ待遇改善を図りつつも、合理化を図り削減に努めましたが、物価高騰の影響が大きく前年から微増となりました。このような結果、売上高36億61百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益54百万円(前年同期比80.2%減)、経常利益1億20百万円(前年同期比63.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益82百万円(前年同期比62.9%減)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について、「第2 事業の状況 3事業等のリスク」をご参照ください。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/26 14:30
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/26 14:30
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 受託品等の販売については、一般取引先の取引条件と同様であります。2026/06/26 14:30
(注)2.取引金額は、受託品等の取扱金額であり、売上高とは異なります。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※顧客との契約から生じる収益2026/06/26 14:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。