有価証券報告書-第30期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
・商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
①有価証券
その他有価証券
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
・商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。