有価証券報告書-第34期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 取扱品目別 | 売上高(千円) | 構成比(%) |
| 受託品(切花) | 2,383,181 | 60.7 |
| 受託品(鉢物) | 110,058 | 2.8 |
| 買付品 | 1,104,023 | 28.1 |
| その他 | 329,651 | 8.4 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,926,914 | 100.0 |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 3,926,914 | 100.0 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。