- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/30 9:36- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法2014/06/30 9:36 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は2億34百万円(前連結会計年度比3.0%減)となりました。主な要因としましては、有形固定資産の取得による支出1億18百万円、無形固定資産の取得による支出1億9百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/30 9:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動による収入は16億5百万円(前連結会計年度比184.1%増)となりました。主な要因としましては、税金等調整前当期純利益33億31百万円、売上債権の増加37億21百万円、たな卸資産の増加11億40百万円、仕入債務の増加42億80百万円であります。
投資活動により使用した資金は2億34百万円(前連結会計年度比3.0%減)となりました。主な要因としましては、有形固定資産の取得による支出1億18百万円、無形固定資産の取得による支出1億9百万円であります。
財務活動により使用した資金は1億59百万円(前連結会計年度比81.3%減)となりました。主な要因としましては、短期借入金の純減額9億12百万円、長期借入による収入15億円、配当金の支払額6億47百万円であります。
2014/06/30 9:36- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は主に定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 10~15年
工具、器具及び備品 5~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
有形固定資産に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定率法を採用しております。
無形固定資産に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 9:36