売上高
連結
- 2022年3月31日
- 167億446万
- 2023年3月31日 +27.5%
- 212億9759万
個別
- 2022年3月31日
- 153億3902万
- 2023年3月31日 +22.88%
- 188億4802万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 16:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,055,156 8,394,566 17,393,585 21,297,590 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △131,890 △253,086 685,685 624,139 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/06/29 16:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に業務用加工食材の企画・製造・販売を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/06/29 16:21
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の収益 -千円 -千円 外部顧客への売上高 16,704,461千円 21,297,590千円
注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/29 16:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/29 16:21
当社グループでは、企業価値最大化の観点から、収益性の追求と財務安全性の確保をバランス良く実現することを目指しており、売上高経常利益率及び総資本利益率(ROA)を最重要経営指標と位置付けております。経営資源の効率的活用に努め、売上の拡大とコスト削減をバランス良く両立させ、売上高経常利益率の向上、並びに総資本利益率(ROA)の向上に努めてまいります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 水産加工品2023/06/29 16:21
主に魚介類を中心として、野菜等を組み合わせた加工商品で、売上高は89億96百万円(前年同期比37.6%増)となりました。
b. 農産加工品 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2023/06/29 16:21
当社の課税所得の見積りの基礎となる事業計画における主要な仮定は、業種別の将来予測資料に基づき算出した、新型コロナウイルス感染症以前の水準からの売上高の回復率、売上総利益率及び運賃の売上高比率であります。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関しまして、その影響は徐々に改善するものの、当該状況による影響は当連結会計年度以後においても一定期間続くものと仮定しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/29 16:21
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 33,414千円 27,857千円 仕入高 340,339 408,309 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 16:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。