7228 デイトナ

7228
2026/07/16
時価
138億円
PER 予
7.69倍
2009年以降
赤字-52.59倍
(2009-2025年)
PBR
1倍
2009年以降
0.5-1.85倍
(2009-2025年)
配当 予
3.9%
ROE 予
12.95%
ROA 予
10.26%
資料
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デイトナ(7228)の売上高 - 小売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
25億1153万
2013年3月31日 -82.66%
4億3537万
2013年6月30日 +137.04%
10億3200万
2013年9月30日 +51.06%
15億5894万
2013年12月31日 +30.65%
20億3678万
2014年3月31日 -79.25%
4億2270万
2014年6月30日 +103.46%
8億6001万
2014年9月30日 +54.1%
13億2526万
2014年12月31日 +30.56%
17億3027万
2015年3月31日 -81.31%
3億2335万
2015年6月30日 +142.15%
7億8299万
2015年9月30日 +55.91%
12億2075万
2015年12月31日 +36.08%
16億6122万
2016年3月31日 -78.41%
3億5865万
2016年6月30日 +139.79%
8億6001万
2016年9月30日 +50.17%
12億9148万
2016年12月31日 +32.61%
17億1261万
2017年3月31日 -81.54%
3億1611万
2017年6月30日 +138.1%
7億5268万
2017年9月30日 +52.74%
11億4968万
2017年12月31日 +32.81%
15億2689万
2018年3月31日 -73.42%
4億578万
2018年6月30日 +134.72%
9億5243万
2018年9月30日 +53.73%
14億6415万
2018年12月31日 +35.67%
19億8643万
2019年3月31日 -77.34%
4億5006万
2019年6月30日 +123.11%
10億414万
2019年9月30日 +55.86%
15億6504万
2019年12月31日 +29.91%
20億3318万
2020年3月31日 -77.74%
4億5250万
2020年6月30日 +128.43%
10億3366万
2020年9月30日 +64.53%
17億65万
2020年12月31日 +31.24%
22億3200万
2021年3月31日 -77.1%
5億1113万
2021年6月30日 +121.11%
11億3018万
2021年9月30日 +56.07%
17億6384万
2021年12月31日 +35.88%
23億9674万
2022年3月31日 -75.84%
5億7900万
2022年6月30日 +120.05%
12億7410万
2022年9月30日 +55.66%
19億8332万
2022年12月31日 +33.78%
26億5335万
2023年3月31日 -79.15%
5億5329万
2023年6月30日 +109.84%
11億6100万
2023年9月30日 +48.92%
17億2898万
2023年12月31日 +33.38%
23億612万
2024年3月31日 -77.11%
5億2780万
2024年6月30日 +112.65%
11億2238万
2024年12月31日 +102.2%
22億6942万
2025年6月30日 -53.49%
10億5559万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)7,356,13114,376,961
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)875,7251,668,245
2026/03/25 10:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
2026/03/25 10:30
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、国内卸売事業におけるトラック(機械装置及び運搬具)、小売事業における店舗照明設備(建物及び構築物)及び電話設備(その他)等であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2026/03/25 10:30
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
㈲オーディーブレイン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/03/25 10:30
#5 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アマゾンジャパン合同会社2,593,449国内拠点卸売事業
株式会社山城1,918,282国内拠点卸売事業
2026/03/25 10:30
#6 事業の内容
[小売事業]
小売事業は、株式会社ライダーズ・サポート・カンパニーにおいて、株式会社コシダテックのフランチャイジーとして、関東地方(千葉県柏市・埼玉県上尾市)2店舗で二輪車部品・用品の販売を行っております。また同2店舗の敷地内において、株式会社アップガレージのフランチャイジーとして中古二輪車部品・用品の販売を行っております。
また、株式会社ダートフリークにおいて同社1階にて主にオフロードバイク車用の部品・用品の小売販売及びインターネットによる通信販売を行っております。さらに、小規模店舗「ダートバイクプラス」(愛知県瀬戸市、大阪府河内長野市、兵庫県神戸市)にて、オフロードバイク車用の部品・用品の販売を行っております。
2026/03/25 10:30
#7 事業等のリスク
(1)天候による影響
当社グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2)為替の変動による影響
2026/03/25 10:30
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/25 10:30
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主として事業の業態を基礎としたセグメントから構成されており、卸売事業については、さらに国内拠点とアジア拠点に区分し、「国内拠点卸売事業」、「アジア拠点卸売事業」及び「小売事業」の3つの報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は、以下の通りです。
2026/03/25 10:30
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/03/25 10:30
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年12月31日現在
アジア拠点卸売事業16(27)
小売事業32(14)
その他5(4)
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2026/03/25 10:30
#12 沿革
2【沿革】
年月事項
1991年11月資本金を122,500千円に増資。
1992年3月二輪車用品の小売事業を目的として子会社株式会社ライコ(100%出資)を千葉県東葛飾郡沼南町に設立。
1992年4月営業力の強化、経営効率の向上をはかるため株式会社デイトナ東京を吸収合併。これに伴い資本金を143,500千円に増資。
2026/03/25 10:30
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、趣味性の高い市場を事業領域としており、お客様のニーズに対応する多くの商品を提供しています。お客様の志向は多種多様であり、このニーズに的確に対応するためには多くの新商品の投入が必要不可欠であります。当社は、多様なニーズの収集や多品種の開発を適時に行うため少人数で構成する開発グループ制を採用し、また多品種小ロットの商品提供を実現するため、自社では生産設備を持たず、それぞれ商品の特性に合わせた最適なベンダーに生産を委託しています。
このスキームにより、多くの新商品投入を実現し既存商品の販売逓減をカバーしております。したがって毎年投入する新商品による売上高構成比を重要な指標の一つとしています。
また、経営理念に掲げる独創的な商品の提供を目指し、お客様から高い支持を得られる、他社と差別化された付加価値の高い商品により利益を確保し、営業利益率10%以上を目標としています。
2026/03/25 10:30
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度におきましては、インドネシア子会社が決算期変更により、9カ月間の損益計上となったため、前連結会計年度に対して減収減益となりました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は143億76百万円(前期比1.4%減)、営業利益は16億10百万円(前期比6.1%減)、経常利益は16億58百万円(前期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億48百万円(前期比4.9%減)となりました。また、連結における自己資本比率は80.1%、自己資本当期純利益率については12.9%となりました。
[国内拠点卸売事業]
2026/03/25 10:30
#15 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、自動二輪アフターパーツ・用品の販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/25 10:30
#16 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資のうち国内拠点卸売事業は開発車両、リース資産、ソフトウエア等に合計99百万円、小売事業は合計2百万円、アジア拠点卸売事業は合計18百万円、その他は合計1百万円であります。
[国内拠点卸売事業]
2026/03/25 10:30
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/03/25 10:30
#18 関係会社との取引に関する注記
*1 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引
売上高10,026千円10,069千円
仕入高△5,508千円825千円
2026/03/25 10:30
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
*1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/03/25 10:30

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