デイトナ(7228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3513万
- 2014年6月30日
- -917万
- 2015年6月30日 -322.12%
- -3871万
- 2016年6月30日
- -2198万
- 2017年6月30日
- -607万
- 2018年6月30日
- 4419万
- 2019年6月30日 -0.49%
- 4397万
- 2020年6月30日 -0.61%
- 4370万
- 2021年6月30日 +95.78%
- 8557万
- 2022年6月30日 +17.34%
- 1億41万
- 2023年6月30日 -26.46%
- 7383万
- 2024年6月30日 -23.4%
- 5655万
- 2025年6月30日 +23.55%
- 6988万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 二輪車業界においては、行動制限解除以降の余暇時間の使い方や消費行動の変化が、ユーザーの用品店への来店客数の減少等に表れ、流通各社では在庫調整の動きが継続する状況となりました。2023/08/10 9:34
当社グループにおいても、ユーザーの消費行動の変化、流通各社の在庫調整の影響等により、事業の主体である国内拠点卸売事業及び小売事業が前年同四半期を下回る販売状況となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は67億45百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は8億92百万円(前年同四半期比7.8%減)、経常利益は8億68百万円(前年同四半期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億82百万円(前年同四半期比15.2%減)となりました。