デイトナ(7228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2636万
- 2014年9月30日
- 620万
- 2015年9月30日
- -5082万
- 2016年9月30日
- -1922万
- 2017年9月30日
- 723万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 8603万
- 2019年9月30日 -6.77%
- 8020万
- 2020年9月30日 +29.94%
- 1億422万
- 2021年9月30日 +36.92%
- 1億4269万
- 2022年9月30日 +15.49%
- 1億6480万
- 2023年9月30日 -37.07%
- 1億371万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 二輪車業界においては、二輪車販売台数には落ち着きが見られるようになり、二輪車用品流通各社でも在庫調整が継続しておりましたが、第3四半期末には徐々に改善の動きも見られる状況になりました。2023/11/10 10:26
当社グループにおきましては、二輪車ユーザーの消費行動の変化や流通各社での在庫調整等の影響により、主力事業である国内拠点卸売事業及び小売事業が前年同四半期を下回る販売状況となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は104億45百万円(前年同四半期比5.5%減)、営業利益は14億12百万円(前年同四半期比17.9%減)、経常利益は14億39百万円(前年同四半期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億95百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。