売上高
連結
- 2013年12月31日
- 1551万
- 2014年12月31日 +172.82%
- 4233万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/25 10:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,289,189 2,778,585 4,308,343 5,656,165 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 19,462 131,042 265,980 350,249 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。2015/03/25 10:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/03/25 10:18
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山城 731,375 国内拠点卸売事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 天候による影響2015/03/25 10:18
当グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 減損会計を適用した場合のリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/25 10:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/25 10:18
- #7 業績等の概要
- 二輪車業界では、消費増税後には国内新車販売台数の落ち込みが見られましたが、車体メーカー各社の新型車投入効果もあり、通期では45万台を超え、ほぼ前年並の販売台数を確保しました。2015/03/25 10:18
当社グループにおいては、国内拠点卸売事業では消費税増税を境に売上高の前年割れが続きましたが、第3四半期末からは、売上高が前年を上回る回復感も見られました。また小売事業においては、店舗改装のための休業などが影響し売上高は前年同期から大きく減少となりましたが、経費削減などを推進したことにより、利益面の改善が進みました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は56億56百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は3億48百万円(前年同期比4.5%減)、経常利益は3億59百万円(前年同期比2.7%減)当期純利益は2億13百万円(前年同期比19.5%増)となりました。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- *2 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2015/03/25 10:18
第42期(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 第43期(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引 売上高 2,094千円 1,772千円 仕入高 18,196千円 21,013千円