売上高
連結
- 2014年12月31日
- 4233万
- 2015年12月31日 -2.02%
- 4148万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/25 13:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,173,322 2,784,314 4,333,545 5,831,918 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △4,278 139,322 201,547 △401,346 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。2016/03/25 13:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/03/25 13:54
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山城 957,301 国内拠点卸売事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 天候による影響2016/03/25 13:54
当グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 減損会計を適用した場合のリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/25 13:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/03/25 13:54
- #7 業績等の概要
- 二輪車業界では、新車販売台数が約43万台となり、消費増税前の駆け込み需要があった前年からは微減となりました。現在、2020年に国内販売100万台を目標の一つとして、経済産業省、バイク業界、自治体が一体となり二輪車産業政策ロードマップを掲げておりますが、さらなる推進が期待されるところであります。天候面では、近年活発化する台風や大雨が局地的に大きな被害を出しましたが、全体的には多くのツーリングライダーの姿も見られ、週末のイベントなども活況を呈する状況でした。2016/03/25 13:54
当社グループにおいては、国内拠点卸売事業の売上高は順調な推移となりました。小売事業では、引き続き厳しい競争環境の中、売上高が前年を下回り、利益も大きくマイナスとなりました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は58億31百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は2億63百万円(前年同期比24.4%減)、経常利益は2億62百万円(前年同期比27.0%減)となりました。また小売事業の子会社において収益力の低下による減損会計の適用により土地・固定資産の減損損失6億62百万円を特別損失として計上したことにより当期純損失は4億27百万円(前年同期は当期純利益2億13百万円)となりました。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- *2 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2016/03/25 13:54
第43期(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 第44期(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引 売上高 1,772千円 2,011千円 仕入高 21,013千円 22,678千円