- 7228
- 2026/09/04
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 8.13倍
- 2009年以降
- 赤字-52.59倍
(2009-2025年) - PBR
- 1倍
- 2009年以降
- 0.5-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 12.32%
- ROA 予
- 9.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。また、建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物: 3年~38年
構築物: 3年~50年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価をゼロとする定額法によっております。
長期前払費用
定額法によっております。2016/03/25 13:54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2016/03/25 13:54
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。 ソフトウエア 商品開発管理システム 19,903 千円 商品情報データベース 11,240 千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016/03/25 13:54
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法①有形固定資産(リース資産を除く)…定率法なお、当社及び国内連結子会社は、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 ②無形固定資産(リース資産を除く)ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。 ③リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存簿価をゼロとする定額法によっております。