営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -109万
- 2016年3月31日 -999.99%
- -2799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△141千円には、セグメント間取引消去421千円、棚卸資産調整額 △775千円、固定資産調整額201千円、貸倒引当金調整額11千円が含まれております。2016/05/13 11:05
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,301千円には、セグメント間取引消去△259千円、棚卸資産調整額△1,209千円、固定資産調整額166千円等が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/05/13 11:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、第1四半期は本格的なバイクシーズン前となりモーターサイクルショーの出展などの費用も先行するため、売上高、利益が低くなる傾向がありますが、国内拠点卸売事業および小売事業の売上が好調であったことで売上高は前年同四半期を上回りました。利益面ではモーターサイクルショーの出展費用などの費用が増加したことにより前年同四半期を下回りました。2016/05/13 11:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は12億63百万円(前年同四半期同期比7.7%増)、営業損失は27百万円(前年同四半期は営業損失1百万円)、経常損失は33百万円(前年同四半期は経常損失4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]