- 7228
- 2026/09/08
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2009年以降
- 赤字-52.59倍
(2009-2025年) - PBR
- 1倍
- 2009年以降
- 0.5-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 12.32%
- ROA 予
- 9.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,505千円は、セグメント間取引消去△139千円、たな卸資産の調整額1,711千円、固定資産の調整額△67千円等が含まれております。2018/08/10 10:30
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△24,626千円は、セグメント間取引消去2,090千円、たな卸資産の調整額△27,118千円、固定資産の調整額399千円等が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 10:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、当連結会計年度から連結対象子会社2社(国内拠点卸売事業及び小売事業)が加わったことによる売上増のほか、第1四半期に続き、国内卸売事業、アジア拠点卸売事業、小売事業ともに順調に売上が推移し、全体での売上は前年同四半期を上回りました。利益に関しても、連結対象子会社2社の利益が貢献したことにより、国内・アジア拠点卸売事業、小売事業ともにセグメント損益は前年同四半期を上回りました。2018/08/10 10:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は39億58百万円(前年同四半期比36.8%増)、営業利益は2億62百万円(前年同四半期比40.0%増)、経常利益は2億48百万円(前年同四半期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億64百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。
[国内拠点卸売事業]