売上高
連結
- 2017年12月31日
- 7586万
- 2018年12月31日 +29.55%
- 9828万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/28 16:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,750,780 3,958,262 6,056,721 8,097,794 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 79,403 249,158 496,167 609,088 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。2019/03/28 16:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/28 16:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山城 1,004,525 国内拠点卸売事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 天候による影響2019/03/28 16:20
当社グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替の変動による影響 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 16:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/03/28 16:20
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、売上に関して、国内拠点卸売事業および小売事業では当連結会計年度から連結対象子会社2社が加わったことによる売上増のほか、前連結会計年度に続き、従来から展開している㈱デイトナおよび㈱ライダーズ・サポート・カンパニーともに売上が順調に推移しました。一方、アジア拠点卸売事業の売上は主要取引先での在庫調整の影響で前期を下回りました。利益に関しては、新たに加わった連結対象子会社2社の利益が貢献したことにより、国内拠点卸売事業、小売事業ともにセグメント損益が前期を上回りました。2019/03/28 16:20
この結果、当連結会計年度の連結売上高は80億97百万円(前期比29.6%増)、営業利益は5億94百万円(前期比61.8%増)、経常利益は6億24百万円(前期比63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1百万円(前期比58.3%増)となりました。
[国内拠点卸売事業] - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- *2 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2019/03/28 16:20
第46期(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 第47期(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引 売上高 1,855 千円 2,392 千円 仕入高 16,369 千円 2,575 千円