売上高
連結
- 2016年12月31日
- 4920万
- 2017年12月31日 +54.18%
- 7586万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/18 16:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,182,977 2,894,426 4,631,320 6,247,728 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) 9,007 197,142 309,306 383,200 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。2019/06/18 16:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/18 16:25
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山城 1,004,103 国内拠点卸売事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 天候による影響2019/06/18 16:25
当社グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替の変動による影響 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/18 16:25 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/18 16:25
- #7 業績等の概要
- 二輪車業界では、新排出ガス規制による生産中止モデルの駆け込み需要や、軽二輪クラスを中心とする新型車の投入効果もあり、国内新車販売台数は前年比3.2%増となる38万5千台となり、2013年以来4年ぶりに増加に転じました。2019/06/18 16:25
当社グループでは、国内拠点卸売事業がツーリング関連用品を中心に国内向け販売が好調に推移したため、売上高はリーマンショック以前の水準まで戻り、前年同期を上回りました。利益面では、研究開発費、M&A関連費用等、今後の成長のための投資費用が増加したこともあり、セグメント利益は前年同期を下回りました。小売事業は売上高は前年同期を下回りましたが、経費の削減施策により利益が改善し、前年同期のセグメント損失からセグメント利益の計上に転じました。アジア拠点卸売事業は売上高が前期から引き続き好調であり、売上高及びセグメント利益ともに前年同期を大きく上回りました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は62億47百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は3億67百万円(前年同期比13.4%減)、経常利益は3億82百万円(前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億53百万円(前年同期比7.1%減)となりました。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- *2 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2019/06/18 16:25
第45期(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 第46期(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引 売上高 ―千円 1,855千円 仕入高 27,678千円 16,369千円