営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億8740万
- 2020年12月31日 +72.67%
- 11億8693万
個別
- 2019年12月31日
- 4億7454万
- 2020年12月31日 +70.77%
- 8億1039万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/03/25 11:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額16,370千円には、セグメント間取引消去16,147千円、棚卸資産の調整額△306千円、固定資産の調整額529千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △71,840千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額 △684,614千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額 △529千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/25 11:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/25 11:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、4月には外出自粛等の影響により売上に減少が生じたものの、5月以降からは売上が回復し、6月以降は予想を上回る推移が継続しました。利益に関しても、売上高の増大に加え、営業自粛・広告宣伝方針の変更による費用の減少等により大きく増加し前期を上回りました。2021/03/25 11:06
この結果、当連結会計年度の連結売上高は99億10百万円(前期比15.2%増)、営業利益は11億86百万円(前期比72.7%増)、経常利益は11億99百万円(前期比70.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億11百万円(前期比77.2%増)となりました。また、連結における自己資本比率は57.0%、自己資本当期純利益率については21.5%となり大きく向上しました。
[国内拠点卸売事業]