構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 8497万
- 2021年12月31日 -8.04%
- 7813万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2022/03/24 11:22
主として、国内卸売事業におけるトラック(車両運搬具)、小売事業における店舗照明設備(建物及び構築物)及び電話設備(その他)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、当社及び国内連結子会社は、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。2022/03/24 11:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- *2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/03/24 11:22
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 2,758 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 2,046 千円 619 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- *3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/03/24 11:22
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 1,814 千円 258 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 183 千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2022/03/24 11:22
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 404,084 千円 377,099 千円 土地 856,835 千円 856,835 千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- て特別損失に計上いたしました。2022/03/24 11:22
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が場所 主な用途 種類 減損損失 栃木県 二輪車部品・用品の小売販売 建物及び構築物 3,370千円 その他(工具、器具及び備品) 122千円
マイナスであるため回収可能価額はないものとして取り扱っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。2022/03/24 11:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。