有価証券報告書-第50期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして認識しております。安定的な経営基盤の強化並びに今後の事業展開に備えるために内部留保の充実を図りながら、自己資本利益率の向上に努めると共に、配当につきましては、期末配当(年1回)の安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(1)デイトナ個別の経営成績に連動した配当方針とします。
(2)配当性向25%(自己株式数を含む)を目標といたします。
(3)利益水準を勘案した上、安定配当部分として原則1株あたり最低年間配当7.5円を維持するものといたします。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当についての株主総会決議は2022年3月23日に行っており、1株当たり80.0円(創立50周年記念配当1株当たり10円を含む)、配当金の総額は187,509千円であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(1)デイトナ個別の経営成績に連動した配当方針とします。
(2)配当性向25%(自己株式数を含む)を目標といたします。
(3)利益水準を勘案した上、安定配当部分として原則1株あたり最低年間配当7.5円を維持するものといたします。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当についての株主総会決議は2022年3月23日に行っており、1株当たり80.0円(創立50周年記念配当1株当たり10円を含む)、配当金の総額は187,509千円であります。