売上高
連結
- 2017年3月31日
- 51億9452万
- 2018年3月31日 +19.27%
- 61億9544万
個別
- 2017年3月31日
- 45億6965万
- 2018年3月31日 +22.52%
- 55億9864万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第51期当連結会計年度 売上高 (千円) 1,479,003 2,979,683 4,554,524 6,195,447 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 60,013 103,737 142,862 188,469 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/06/29 9:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
心栄電子商貿(上海)有限公司
(連結範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、利益剰余金はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2018/06/29 9:04 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (目標とする経営指標)2018/06/29 9:04
当社は、収益の基盤強化こそが、企業としての持続的成長、発展の基礎であるという認識のもと、目標とする経営指標といたしまして売上高経常利益率の向上を掲げ取り組んでおります。
(経営環境及び対処すべき課題) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上原価は5,213百万円と、前連結会計年度に比べ20.4%増加し、売上原価率では84.2%と前連結会計年度の83.4%からわずかに増加いたしました。この結果、当連結会計年度の売上総利益は、前期比13.7%増の981百万円となりました。2018/06/29 9:04
販売費及び一般管理費につきましては、パートタイマーの正社員登用による人件費の増加等から、当連結会計年度は804百万円と、前連結会計年度に比べ14.2%増加しましたが、売上高に対する比率は前連結会計年度の13.6%から13.0%とわずかに減少しております。この結果、当連結会計年度の営業利益は前期比11.5%増の177百万円となりました。
(その他の損益及び当期純利益) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2018/06/29 9:04
当社は、各部署からの報告及びデータに基づき経理部が適時に資金繰計画を作成しております。売上高の実績と今後の見込み、仕入と販売管理費の実績と今後の見込みを勘案した月次数値に基づき、2ヶ月相当を適正ポジションとして、それ以上の手許流動性を確保することにより流動性リスクの軽減を図っております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。2018/06/29 9:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 116,110千円 126,053千円 仕入高 112,904千円 133,635千円