- 7567
- 2026/08/28
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 15.31倍
- 2010年以降
- 赤字-22000倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.25-2.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2692万
- 2019年3月31日 +2.8%
- 2767万
個別
- 2018年3月31日
- 2467万
- 2019年3月31日 +3.74%
- 2560万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主な項目及び金額2019/06/28 9:08
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 24,645 千円 23,796 千円 賞与引当金繰入額 26,923 千円 27,678 千円 貸倒引当金繰入額 867 千円 423 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度における負担分を計上しております。2019/06/28 9:08 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 9:08
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 16,775 1,322 897 17,200 賞与引当金 24,676 25,600 24,676 25,600 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 9:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金 240,027千円 221,651千円 賞与引当金 7,556千円 7,838千円 商品評価損 494千円 375千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 9:08
(注) 1.評価性引当額が19,273千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が18,376千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 240,027千円 221,651千円 賞与引当金 8,244千円 8,475千円 商品評価損 872千円 641千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/28 9:08
ロ.賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当連結会計年度における負担分を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/28 9:08