- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第53期当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 1,358,193 | 2,781,093 | 4,088,244 | 5,452,429 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 24,324 | 34,398 | 54,432 | 85,669 |
2020/06/29 10:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2020/06/29 10:25- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
心栄電子商貿(上海)有限公司
(連結範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、利益剰余金はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2020/06/29 10:25 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2020/06/29 10:25- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/29 10:25- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(目標とする経営指標)
当社グループは、収益の基盤強化こそが、企業としての持続的成長、発展の基礎であるという認識のもと、目標とする経営指標といたしまして売上高経常利益率の向上を掲げ取り組んでおります。
(経営環境)
2020/06/29 10:25- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高5,452百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益84百万円(前年同期比32.0%減)、経常利益85百万円(前年同期比36.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益66百万円(前年同期比36.7%減)となりました。
2019年9月には、九州地区における新規顧客開拓や既存顧客の再開拓を目的として福岡営業所を新設するなど、営業体制強化に取り組んでまいりましたが、当社の主力市場である半導体製造装置関連顧客への売上高が減少し、利益面では、持分法投資損失が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ減収減益となりました。
なお、当社グループは単一セグメントのため、セグメント別の記載を行っておりません。
2020/06/29 10:25- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、利益剰余金はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2020/06/29 10:25- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告及びデータに基づき経理部が適時に資金繰計画を作成しております。売上高の実績と今後の見込み、仕入と販売管理費の実績と今後の見込みを勘案した月次数値に基づき、2ヶ月相当を適正ポジションとして、それ以上の手許流動性を確保することにより流動性リスクの軽減を図っております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2020/06/29 10:25- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 売上高 | 118,064千円 | 89,001千円 |
| 仕入高 | 134,602千円 | 141,900千円 |
2020/06/29 10:25